スタッフ日誌 塩のお風呂は赤かった

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おひなさま


みなさん、おばんでございます。いかがお過ごしですか?

八幡平地方はまだまだ寒い日が続きますが、日差しはだいぶ強く感じられるようになりました。

そんななか、当館では一足はやくロビーに雛人形を飾りました。



七段飾りの意味
古来から七は縁起の良い数字とされており、当館の雛壇飾りも上記の写真のように七段で構成されております。
江戸時代以降の一般的な檀飾りとしてはもっとも壮麗な飾りで、別名「十五人飾り」とも呼ばれております。



お子様の健やかな成長を願い、

みなさんでゆっくりと温泉に浸かってのんびりと過ごしてみてはいかがでしょう。



みなさまのお越しを心よりお待ち申し上げます。


塩の湯、笑顔で若返る。
新安比温泉静流閣

高山でした。









 

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プロフィール
新安比温泉 静流閣

新安比温泉 静流閣

青森と秋田の県境に近い岩手県八幡平市の安代エリア。山間に静かにある一軒宿が「新安比温泉 静流閣」です。当館の宝の一つである温泉は「強塩泉」という泉質で、塩分濃度が海水の2倍以上もあり、湯上りの後は肌が滑らかに、体の芯から暖めてくれます。アトピー性皮膚炎にも効果があると、ウワサを聞いて遠方より訪れるお客様も多々。皆様のお越し、お待ちしております。

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